キャンペーン情報

ピタでんキャンペーン情報|あしたでんき・Looop・楽天との比較結果は?

ピタでん特集記事のイメージ画像
このページでは格安新電力で人気の「ピタでん」に関する最新情報を案内しています。
ピタでんと同じような料金プランには「あしたでんき」や「楽天でんき」「Looopでんき」などがありますが、結局どれがお得なのか?を判断するのが難しく、迷っている方も多いようです。
そこで間違いのない新電力選びのために、「ピタでん」や他の電力会社の電気代を徹底的に調査し、各社の比較情報やキャンペーン情報などをわかりやすくまとめて紹介しています。
とくに、ピタでんの『使いたい放題プラン』については、WEB上では誤った情報が書かれていることもよくあるため、ここでちゃんとした正確な情報をご確認ください。

ピタでんとは?

「ピタでん」は新電力大手企業のF-Power(エフパワー)が運営する、一般家庭向けの低圧電力販売サービスです。
F-Powerは法人・事業者向けの高圧電力部門において、新電力業界2位の販売実績を誇りますが、一般家庭向けの電力小売りサービスは、これまで「はなカメくん電気」や「きらめきでんき」「エゾデン」「コープライフとくしま」などの販売代理店が行っていました。
ですが、2018年6月から自社直営ブランド「ピタでん」を新たに立ち上げ、日本全国(沖縄を除く)で一般家庭向け電力販売のさらなる拡大を目指しているようです。
清水
清水
ちなみにピタでんの名前の由来は「くらしにピッタリ、賢く、お得なでんき」から来ていて、略して「ピタでん」だそうですよ。
格安新電力として全国的に注目を集めている株式会社F-Powerの新電力サービス「ピタでん」のご案内です↓↓↓
ピタでんのメリット&注目の理由
  • とにかく安い!各電力エリアでまぎれもなく最安値水準!
  • 2種類の料金メニューはどちらもシンプルな料金設定
  • 定額プランは燃調費・再エネ賦課金込みで超・超お得!
  • 沖縄・離島以外なら全国どこからでも申し込み利用OK!
  • 申し込みに手数料は一切不要!WEBから10分以内で簡単スピーディー
  • 運営元は新電力業界で1~2位を争う有名企業
ピタでんの申し込みはWEB上から誰でも気軽にできます。
あまり電気に詳しくないから不安という方や、電力会社の切り替えは初めてという方でもピタでんのWEBサイト上で分かりやすく案内されているので問題なく切り替え可能です。
手続きに特別な工事などもなく、普段と変わらない生活のままで電気代が安くなるので、後で請求書をみると思わずニンマリしてしまいますよ。
電気代はなんだかんだと毎年上がり続けていますし、10月には消費税も増税となりました。
少しでも早く切り替えを済ませて上手に節約しましょう。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓

プランの特徴

ピタでんの電気料金メニューには、”従量課金制”の「使った分だけプラン」と、500kWhまで”定額制”の「使いたい放題プラン」の2つがあります。

使った分だけ 電気代 計算方法

ピタでん使っただけプランイメージ画像

【毎月の電気代】=
(電力量単価+燃料費調整額+再エネ賦課金)× 月間のkWh数

※電力量単価と燃料費調整額はお住まいの地域ごとに異なります

「使った分だけ」は基本料金なし、電力量単価は一律価格のシンプルな料金メニューです。
これと同じような電気料金メニューを提供している新電力には、Looopでんき楽天でんきあしたでんきなどがあります。
当ページ中盤に『ピタでんと他の新電力の電気料金比較表』も用意していますので参考にしてください。

使いたい放題 電気代 計算方法

ピタでん使いたい放題プランイメージ画像
「使いたい放題プラン」は月間の電力使用量が500kWhを超えるまで定額料金の契約プランです。
(関西・中部・四国・中国・北陸は11,000円、関東・九州は12,000円、東北は13,000円、北海道は14,000円)
月間電力使用量が500kWhを超えた分は、定額ではなく従量課金になります。

【月間電力使用量500kWhまでの電気代】= 基本料金

【500kWhを超える場合の電気代】=
基本料金 +(月間のkWh数 - 500 )× 電力量単価

※基本料金と電力量単価はお住まいの地域ごとに異なります
※燃料費調整額と再生可能エネルギー推進賦課金は、基本料金と電力量単価に含まれています

「使いたい放題」の注目すべきところは、再エネ賦課金や燃料費調整額も込みの料金設定になっている点です。
インターネット上では誤った情報も見かけますが、ピタでんの使いたい放題プランは定額料金(基本料金)だけでなく、500kWh超過分の電力量単価の方も、再エネ賦課金・燃調費・消費税すべて込みの価格になります。
そのため電気料金の計算も非常に簡単で分かりやすいのが特徴です。
北海道や関西エリアなどでは「使いたい放題プラン」を選ぶと、他社と比べて圧倒的な最安値になることも多く、毎月一定以上の電気を使っているご家庭はかなりお得になります。
こうた
こうた
「使いたい放題プラン」は毎月の電気代が12,000~13,000円を超えているご家庭にお勧めです。
(東北・北海道の場合は14,000~15,000円超え)
ただし、定額分よりも電気を使わない月があると、その月は損をしてしまいます。
一般的に電力消費量が少なくなる4・5・6・9・10・11月の電力使用状況を、あらかじめ確認しておきましょう。
清水
清水
「使いたい放題プラン」と「使った分だけプラン」どちらを選んだ方がより安くなるか?は、当サイトの電気代比較シミュレーションでも比較できます。
他社との差額がひと目で分かる比較表も、この後で案内していますので参考にして下さい。

利用できる条件は?

ピタでんは沖縄や一部の離島にお住まいの方を除く、全国の一般家庭や個人の方が利用できます。
ただし、個人であっても現在60Aよりも大きな契約容量(7kVA以上の従量電灯やスタンダードLプランなど)を利用されている方は、ピタでんに乗り換えることはできません。
法人・事業所も利用不可となっています。
こうた
こうた
ちなみにピタでん(F-Power)は、1年未満で解約すると2,000円+税の違約金が発生します。
なので、転勤などでいつ引越しがあるか分からないような方や、キャンペーン特典などを狙って小まめに電力会社を乗り換えるような方には向いていないかもしれません。
清水
清水
とはいっても、ピタでんの電気は各地域で最安値になりますので、2,000円程度の差額はすぐにペイできるはずです。
ですから解約違約金のことは、それほど気にしなくても大丈夫ですよ。

地域電力との電気代比較表

ピタでんに乗り換えると電気代がどれだけ安くなるか?
まずは各地域の大手電力会社の電気代と比較してみましょう。

大手電力の従量電灯 VS ピタでん使った分だけプラン

ピタでんの「使った分だけプラン」はいくら安くなる?エリア別早見表
ピタでん使った分だけプランイメージ画像
【ピタでんと北海道電力の電気料金比較表】
契約アンペア数と電力使用量 北電(従量電灯B)との差額
30A契約
(1~2人世帯)
月200kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -569円 安い
30A契約
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -793円 安い
40A契約
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -1,656円 安い
50A契約
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -2,519円 安い
60A契約
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -3,382円 安い
【ピタでんと東北電力の電気料金比較表】
契約アンペア数と電力使用量 東北電力(従量電灯B)との差額
30A契約
(1~2人世帯)
月200kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -104円 安い
30A契約
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -66円 安い
40A契約
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -753円 安い
50A契約
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -1,440円 安い
60A契約
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -2,127円 安い
【ピタでんと北陸電力の電気料金比較表】
契約アンペア数と電力使用量 北陸電力(従量電灯B)との差額
30A契約
(1~2人世帯)
月200kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -382円 安い
30A契約
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -443円 安い
40A契約
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -917円 安い
50A契約
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -1,391円 安い
60A契約
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -1,865円 安い
【ピタでんと中部電力の電気料金比較表】
契約アンペア数と電力使用量 中部電力(従量電灯B)との差額
30A契約
(1~2人世帯)
月200kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -288円 安い
30A契約
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -271円 安い
40A契約
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -835円 安い
50A契約
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -1,399円 安い
60A契約
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -1,963円 安い
【ピタでんと東電EPの電気料金比較表】
契約アンペア数と電力使用量 東電EP(従量電灯B)との差額
30A契約
(1~2人世帯)
月200kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -220円 安い
30A契約
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -297円 安い
40A契約
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -1,069円 安い
50A契約
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -1,841円 安い
60A契約
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -2,613円 安い
【ピタでんと関西電力の電気料金比較表】
世帯人数と電力使用量 関西電力(従量電灯A)との差額
1~2人世帯
月200kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -221円 安い
2~3人世帯
月300kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -642円 安い
3~4人世帯
月400kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -1,412円 安い
4~5人世帯
月500kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -2,182円 安い
5~6人世帯
月600kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -2,952円 安い
【ピタでんと中国電力の電気料金比較表】
世帯人数と電力使用量 中国電力(従量電灯A)との差額
1~2人世帯
月200kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -4円 安い
2~3人世帯
月300kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -394円 安い
3~4人世帯
月400kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -996円 安い
4~5人世帯
月500kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -1,598円 安い
5~6人世帯
月600kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -2,200円 安い
【ピタでんと四国電力の電気料金比較表】
世帯人数と電力使用量 四国電力(従量電灯A)との差額
1~2人世帯
月200kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -5円 安い
2~3人世帯
月300kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -311円 安い
3~4人世帯
月400kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -968円 安い
4~5人世帯
月500kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -1,625円 安い
5~6人世帯
月600kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -2,282円 安い
【ピタでんと九州電力の電気料金比較表】
契約アンペア数と電力使用量 九電(従量電灯B)との差額
30A契約
(1~2人世帯)
月200kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -299円 安い
30A契約
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -339円 安い
40A契約
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -976円 安い
50A契約
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -1,613円 安い
60A契約
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -2,250円 安い
(※1)各種ポイントや割引額は差額に含めていません (※2)2020年1月期の差額です
こうた
こうた
この表をみると、ピタでんは全国どの地域でも月300kWh以上の電力使用で、かなりお得になるみたいですね。
清水
清水
ピタでんは500社以上ある新電力の中でも、最安値電力の一つとして知られています。
上の「使った分だけ」も十分にお得ですが、毎月500kWh以上の電力を使っている方は「使いたい放題」にすると、圧倒的にお得になりますよ♪

大手電力の従量電灯 VS ピタでん使いたい放題プラン

ピタでん「使いたい放題プラン」はいくら安くなる?エリア別早見表
ピタでん使いたい放題プランイメージ画像
【ピタでんと北海道電力の電気料金比較表】
契約アンペア数と電力使用量 北電(従量電灯B)との差額
50A契約
月500kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -3,359円 安い
60A契約
月600kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -4,490円 安い
60A契約
月700kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -5,280円 安い
60A契約
月800kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -6,070円 安い
【ピタでんと東北電力の電気料金比較表】
契約アンペア数と電力使用量 東北電力(従量電灯B)との差額
50A契約
月500kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -2,130円 安い
60A契約
月600kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -2,853円 安い
60A契約
月700kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -3,246円 安い
60A契約
月800kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -3,639円 安い
【ピタでんと北陸電力の電気料金比較表】
契約アンペア数と電力使用量 北陸電力(従量電灯B)との差額
50A契約
月500kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -2,301円 安い
60A契約
月600kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -2,447円 安い
60A契約
月700kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -2,351円 安い
60A契約
月800kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -2,255円 安い
【ピタでんと中部電力の電気料金比較表】
契約アンペア数と電力使用量 中部電力(従量電灯B)との差額
50A契約
月500kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -2,874円 安い
60A契約
月600kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -3,223円 安い
60A契約
月700kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -3,286円 安い
60A契約
月800kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -3,349円 安い
【ピタでんと東電EPの電気料金比較表】
契約アンペア数と電力使用量 東電EP(従量電灯B)との差額
50A契約
月500kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -2,921円 安い
60A契約
月600kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -3,603円 安い
60A契約
月700kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -3,999円 安い
60A契約
月800kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -4,395円 安い
【ピタでんと関西電力の電気料金比較表】
世帯人数と電力使用量 関西電力(従量電灯A)との差額
(3~4人世帯)
月500kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -3,267円 安い
(4~5人世帯)
月600kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -4,152円 安い
(5~6人世帯)
月700kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -5,037円 安い
(5~6人世帯以上)
月800kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -5,922円 安い
【ピタでんと中国電力の電気料金比較表】
世帯人数と電力使用量 中国電力(従量電灯A)との差額
(3~4人世帯)
月500kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -3,498円 安い
(4~5人世帯)
月600kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -3,970円 安い
(5~6人世帯)
月700kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -4,442円 安い
(5~6人世帯以上)
月800kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -4,914円 安い
【ピタでんと四国電力の電気料金比較表】
世帯人数と電力使用量 四国電力(従量電灯A)との差額
(3~4人世帯)
月500kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -3,650円 安い
(4~5人世帯)
月600kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -4,202円 安い
(5~6人世帯)
月700kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -4,754円 安い
(5~6人世帯以上)
月800kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -5,306円 安い
【ピタでんと九州電力の電気料金比較表】
契約アンペア数と電力使用量 九電(従量電灯B)との差額
50A契約
月500kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -1,838円 安い
60A契約
月600kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -2,214円 安い
60A契約
月700kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -2,293円 安い
60A契約
月800kWhの場合
ピタでん(使いたい放題プラン)の方が
月額 -2,372円 安い
(※1)各種ポイントや割引額は差額に含めていません (※2)2020年1月期の差額です
こうた
こうた
月500kWh以上(地域電力の電気代にすると13,000円~17,000円くらい)の電力使用がある家庭だと、全国どの地域でも数千円以上も安くなりますね。
とくに北海道・関東・関西・中国・四国エリアのお得感はハンパないッス!

キャンペーンや特典は?

2019年8月の時点ではピタでんのキャンペーンや特典などはありません。
ですが、運営元のF-Powerは今、一般家庭向けの電力販売にかなり力を入れていますので、今後何かしらのキャンペーンを実施する可能性は大いにあります。
ピタでんの新規申し込みキャンペーンやお得な特典情報が入り次第、当サイトの電力会社キャンペーン情報ページにいち早く掲載いたします↓↓↓
【 電力会社キャンペーン情報 】2020年1月版

その他の新電力との比較結果

今のところ新規申し込みを対象としたキャンペーンはありませんが、純粋な電気料金の安さではピタでんは圧倒的です。
ただ、あしたでんきやLooopでんきなどは、Amazonギフト券プレゼントキャンペーンを不定期に実施していますし、楽天でんきでも2000ポイントキャンペーンが常時開催されています。
キャンペーン特典の分も含めると、けっきょくどこを選べば一番お得になるか気になりますよね?
・・・そこで人気の新電力「楽天でんき」「あしたでんき」「Looopでんき」
この3社との電気代の差額も比較してみましょう。

ピタでん VS あしたでんき 比較表

ピタでんとあしたでんき どっちが安い?エリア別早見表
【ピタでんとあしたでんきの電気料金比較表】
契約アンペア数と電力使用量 あしたでんき(標準プラン)との差額
30A契約
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -75円 安い
40A契約
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -100円 安い
50A契約
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -125円 安い
60A契約
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -150円 安い
【ピタでんとあしたでんきの電気料金比較表】
世帯人数と電力使用量 あしたでんき(標準プラン)との差額
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -90円 安い
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -120円 安い
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -150円 安い
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -180円 安い
【ピタでんとあしたでんきの電気料金比較表】
契約アンペア数と電力使用量 あしたでんき(標準プラン)との差額
30A契約
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -75円 安い
40A契約
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -100円 安い
50A契約
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -125円 安い
60A契約
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -150円 安い
【ピタでんとあしたでんきの電気料金比較表】
契約アンペア数と電力使用量 あしたでんき(標準プラン)との差額
30A契約
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -75円 安い
40A契約
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -100円 安い
50A契約
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -125円 安い
60A契約
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -150円 安い
【ピタでんとあしたでんきの電気料金比較表】
世帯人数と電力使用量 あしたでんき(標準プラン)との差額
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -105円 安い
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -140円 安い
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -175円 安い
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -210円 安い
【ピタでんとあしたでんきの電気料金比較表】
契約アンペア数と電力使用量 あしたでんき(標準プラン)との差額
30A契約
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -75円 安い
40A契約
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -100円 安い
50A契約
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -125円 安い
60A契約
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -150円 安い
(※)2019年9月時点のデータです
こうた
こうた
ピタでんの電気代の方が安いけど、そんなに大きな差はないですよね?
あしたでんきの方は解約違約金もないし、これはちょっと悩みますね。
清水
清水
あしたでんきの新規申し込みキャンペーンが開催されていれば、数千円分のAmazonギフト券がもらえますからね。
それを含めると最初の1年間はあしたでんきの方がお得になります。
ただし、上の表は「使った分だけプラン」との比較表です。
毎月の電力使用量が多いご家庭は「使いたい放題プラン」にすると、ピタでんの方がお得になりますよ。

ピタでん VS 楽天でんき 比較表

ピタでんと楽天でんき どっちが安い?エリア別早見表
【ピタでんと楽天でんきの電気料金比較表】
契約アンペア数と電力使用量 楽天でんき(プランS)との差額
30A契約
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -375円 安い
40A契約
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -500円 安い
50A契約
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -625円 安い
60A契約
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -750円 安い
【ピタでんと楽天でんきの電気料金比較表】
契約アンペア数と電力使用量 楽天でんき(プランS)との差額
30A契約
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -225円 安い
40A契約
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -300円 安い
50A契約
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -375円 安い
60A契約
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -450円 安い
【ピタでんと楽天でんきの電気料金比較表】
契約アンペア数と電力使用量 楽天でんき(プランS)との差額
30A契約
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -225円 安い
40A契約
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -300円 安い
50A契約
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -375円 安い
60A契約
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -450円 安い
【ピタでんと楽天でんきの電気料金比較表】
契約アンペア数と電力使用量 楽天でんき(プランS)との差額
30A契約
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -225円 安い
40A契約
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -300円 安い
50A契約
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -375円 安い
60A契約
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -450円 安い
【ピタでんと楽天でんきの電気料金比較表】
契約アンペア数と電力使用量 楽天でんき(プランS)との差額
30A契約
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -225円 安い
40A契約
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -300円 安い
50A契約
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -375円 安い
60A契約
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -450円 安い
【ピタでんと楽天でんきの電気料金比較表】
世帯人数と電力使用量 楽天でんき(プランS)との差額
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -240円 安い
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -320円 安い
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -400円 安い
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -480円 安い
【ピタでんと楽天でんきの電気料金比較表】
世帯人数と電力使用量 楽天でんき(プランS)との差額
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -255円 安い
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -340円 安い
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -425円 安い
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -510円 安い
【ピタでんと楽天でんきの電気料金比較表】
世帯人数と電力使用量 楽天でんき(プランS)との差額
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -150円 安い
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -200円 安い
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -250円 安い
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -300円 安い
【ピタでんと楽天でんきの電気料金比較表】
契約アンペア数と電力使用量 楽天でんき(プランS)との差額
30A契約
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -225円 安い
40A契約
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -300円 安い
50A契約
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -375円 安い
60A契約
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -150円 安い
(※)各種ポイントや割引額は差額に含みません
こうた
こうた
これは楽天よりピタでんの方が、どう見てもお得じゃないですか?
楽天でんきには解約違約金がないとはいえ、これならピタでんで決まりでしょう!?
清水
清水
いえ、楽天でんきは新規申し込み時にもれなく楽天ポイント2,000Pがもらえますからね。
それを含めると、どちらが良いか?ちょっと迷いますね。
電気代の支払いでもらえる楽天ポイントは、電気代1万円あたり50ポイント程度なので、大してお得ではありません。
でも、楽天ユーザーならではのメリットがあったりもしますので、新規申し込みの特典分を含めると判断に悩みますね。

ピタでん VS Looopでんき 比較表

ピタでんとLooopでんき どっちが安い?エリア別早見表
【ピタでんとLooopでんきの電気料金比較表】
契約アンペア数と電力使用量 Looopでんき(おうちプラン)との差額
30A契約
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -225円 安い
40A契約
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -300円 安い
50A契約
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -375円 安い
60A契約
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -450円 安い
【ピタでんとLooopでんきの電気料金比較表】
契約アンペア数と電力使用量 Looopでんき(おうちプラン)との差額
30A契約
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -225円 安い
40A契約
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -300円 安い
50A契約
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -375円 安い
60A契約
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -450円 安い
【ピタでんとLooopでんきの電気料金比較表】
契約アンペア数と電力使用量 Looopでんき(おうちプラン)との差額
30A契約
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -75円 安い
40A契約
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -100円 安い
50A契約
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -125円 安い
60A契約
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -150円 安い
【ピタでんとLooopでんきの電気料金比較表】
契約アンペア数と電力使用量 Looopでんき(おうちプラン)との差額
30A契約
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -225円 安い
40A契約
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -300円 安い
50A契約
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -375円 安い
60A契約
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -450円 安い
【ピタでんとLooopでんきの電気料金比較表】
契約アンペア数と電力使用量 Looopでんき(おうちプラン)との差額
30A契約
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -225円 安い
40A契約
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -300円 安い
50A契約
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -375円 安い
60A契約
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -450円 安い
【ピタでんとLooopでんきの電気料金比較表】
世帯人数と電力使用量 Looopでんき(おうちプラン)との差額
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -240円 安い
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -320円 安い
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -400円 安い
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -480円 安い
【ピタでんとLooopでんきの電気料金比較表】
世帯人数と電力使用量 Looopでんき(おうちプラン)との差額
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -255円 安い
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -340円 安い
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -425円 安い
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -510円 安い
【ピタでんとLooopでんきの電気料金比較表】
世帯人数と電力使用量 Looopでんき(おうちプラン)との差額
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -150円 安い
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -200円 安い
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -250円 安い
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -300円 安い
【ピタでんとLooopでんきの電気料金比較表】
契約アンペア数と電力使用量 Looopでんき(おうちプラン)との差額
30A契約
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -225円 安い
40A契約
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -300円 安い
50A契約
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -375円 安い
60A契約
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
ピタでん(使った分だけプラン)の方が
月額 -450円 安い
(※)2019年9月時点のデータです
こうた
こうた
これもピタでんの方が安いけど、やっぱりキャンペーン特典を含めるとどうかな?
清水
清水
そうですね、とくに北陸地方や四国地方では、料金差はさほど変わりませんし、Looopでんきの新規申し込みキャンペーンの際には3,000円分のAmazonギフトコードがもらえます。
ただ、Looopでんきのキャンペーンはたまにしか実施されていないので、電力会社比較サイトの「エネチェンジ」のシミュレーションを経由したキャンペーン特典を狙うと良いですよ↓↓↓
イメージ画像
電気代の差額だけでなく、各社の実際の電気代がいくら程になるか?を知りたい方は、NPCプランの電気料金比較シミュレーションをご利用ください。
当サイトでは全国のべ400社の電力会社の中から、各地域ごとに電気契約の切り替えを申し込める電力会社と、各社の毎月の電気料金を無料でスピーディーに比較できます。
※ご利用は無料、メールアドレスなど個人情報の入力は一切不要です
ひと月分のデータだけでもシミュレーションできますが、12ヶ月分のデータを入力すると、年間の電気代をより正確に確認できます。

電力会社を一括比較する

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シミュレーションには従量電灯60A以下と、従量電灯6kVA以上、そして低圧電力の計3種類の入力フォームがあります。
ピタでんの電気料金を比較する際には、60A以下の一般家庭・個人向けの比較フォームからどうぞ。
なお、比較結果の表示を「該当エリア全ての電力会社」にすると、必要以上に多くの電力会社の比較結果が表示されるため「販売実績上位の電力会社のみ」にすることをお勧めします。

メリット・デメリットまとめ

ピタでんのメリット

  1. 電気代がとにかく安い。地域によっては断トツで最安値。
  2. 支払い方法はカード払いだけでなく口座振替も選べる。
  3. 基本料金が無料で、契約アンペア数を気にしなくても良い。
とくに関東・東北・中部・九州・北海道・北陸地方にお住まいの方は、ピタでんに乗り換えると、契約アンペア数を気にしなくても良くなるのが大きなメリットです。
現在30A~40Aで契約されている方は、電子レンジやドライヤーなどの電力消費量の大きな家電品を同時に使うと、ブレーカーが落ちて停電することもあるでしょう。
ピタでんは基本料金無料で契約容量を60Aに変更できるので、同時の多くの家電を使ってもブレーカーが落ちにくくなります。

60A契約で同時に使える家電品の例

照明×5台(5A)照明器具 テレビ×2台(2A)テレビ 冷蔵庫(1.5A)冷蔵庫 エアコン×2台(18A)エアコン
洗濯機(12A)ドラム式洗濯機 食洗器(13A)食洗器 ドライヤー(6A)ドライヤー ジューサー(2A)ミキサー(ジューサー)
(※)各電化製品の最大電力での参考事例です。実際の生活ではこれよりも、もう少し多くの家電品を同時に使うことができます。
また、すでに50Aや60Aで契約されている方も、それまで支払っていた高額な基本料金が無料になるので、それだけでもかなりお得です。

ピタでんのデメリットは?

  1. 1年未満に解約すると2,000円の違約金が発生。
  2. 7kVA以上の従量電灯を利用されている方は契約不可。
  3. 運営元のF-Powerの評判やイメージがあまり良くない。
エアコンや食器洗浄機・電子レンジなどの消費電力が大きい家電品を、複数同時に使うことが多い家庭や、IHクッキングヒーターを利用している家庭では、契約容量60Aでは足りないので7kVA以上の電灯契約になっているはずです。
しかし残念ながらピタでんでは7kVA以上の電灯契約からの乗り換えは受け付けていません。

F-Powerは評判やイメージが悪い!?

インターネット上ではF-Powerの120億円以上の赤字や行政指導の件について、あちこちで書かれているので、不安に思われる方もいるでしょう。
ですが不測の事態があったとしても、電気事業法では国民生活の安定を維持できるように、大手電力会社によるバックアップが義務付けられています。
なので万が一F-Powerが倒産したとしても、急に電気が止まるようなことにはなりませんし、金銭的に損をするようなこともまずありません。
面倒なことといえば、別の電力会社を探して切り替えの手続きをしなければならなくなる程度のことで、それもPCやスマホから10分もあれば済むような話です。
そもそもF-Powerは新電力業界で1~2位を争う大手企業なので、もし予想以上の赤字で倒産したとしても、民事再生法や会社更生法が適用されて無くなるようなことにはならないでしょう。
F-Powerの噂の真相については、別に詳しく記事を書いていますので、そちらもあわせて参考にしてください。

申し込みの際の注意点

ピタでんの電気契約はパソコンやスマホから気軽に申し込むことができます。
あらかじめ手元に現在契約中の電力会社の検針票情報と、支払い用のクレジットカードまたは口座振替用の口座番号などを用意しておけば10分もかかりません。
なお、申し込みはインターネットからのみで、電話での申し込みはできません。
ただし、ピタでんやF-Powerのカスタマーセンターで電話サポートには応じてくれます。

【ピタでんカスタマーセンター】
TEL : 0570-019-500
受付時間 : 平日9:00~18:00

【F-Powerカスタマーセンター】
TEL : 0570-200-940
受付時間 : 平日9:00~18:00

申し込みは簡単、ピタでんWEBサイトから申し込みページにすすみ、流れに沿って必要事項(15項目ほど)を入力するだけでOKです。
申し込みを終えると、次回または次々回の検針日から、自動的にピタでんの電気供給に切り替わります。
ピタでん申し込みイメージ画像
実際に切り替わるのは申し込みのタイミング次第で、早ければ1週間程度、タイミングが悪いと1ヶ月以上かかる場合もありますが、切り替えは自動で行われるので何もせずに待っているだけで問題ありません。
わずか10分程度で電気代の節約対策ができますので、まだ一度も電力会社を変えたことがない方は、ぜひピタでんのご利用をお勧めします。
こうた
こうた
大手電力の旧プランのままでいると損をするだけなので、ぜひこの機会に電気代をきちんと比較してガッツリ節約しましょう。

ピタでん申し込み前のおさらい

  • とにかく安い!各電力エリアでまぎれもなく最安値水準!
  • 2種類の料金メニューはどちらもシンプルな料金設定
  • 定額プランは燃調費・再エネ賦課金込みで超・超お得!
  • 沖縄・離島以外なら全国どこからでも申し込み利用OK!
  • 申し込みに手数料は一切不要!WEBから10分以内で簡単スピーディー
  • 運営元は新電力業界で1~2位を争う有名企業
ピタでんの申し込みはWEB上から誰でも気軽にでき、普段と変わらない生活のままで電気代が安くなるので、後で請求書をみると思わずニンマリしてしまいますよ。
電気代はなんだかんだと毎年上がり続けていますし、10月には消費税も増税となりました。
早めに切り替えを済ませて上手に節約しましょう。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
この記事の監修担当
南部修一
南部の画像
特定非営利活動法人 日本住宅性能検査協会
小売電気アドバイザー 認定 第1808005号
太陽光発電アドバイザー 認定 第1820021号
株式会社サウスフィールドプランニング 代表取締役
※電力自由化、太陽光発電、再生可能エネルギー関連情報の広報を担当

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