HISでんき(HTBエナジー)

HTBエナジーの評判があまり良くない理由とは?

HTBエナジー
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HTBエナジーの評判が悪い理由

インターネットでHTBエナジーの評判を検索すると、さまざまな悪評が見つかります。

その悪評の多くはHTBエナジーのサブブランドである「ニチデン」という新電力サービスが原因です。

じつは「ニチデン」は、ある光通信事業系の企業とHTBエナジーの共同運営による新電力で、HTBエナジーの「たのしいでんき(HISでんき)」とは料金単価もプラン内容もまったく異なります。

電力供給元はどちらもHTBエナジーになるものの、サービス内容はまったく違うというわけです。

なぜそういうことになっているのか?

それはHTBエナジーを取り巻く企業の複雑な関係に理由があります。

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【新電力PR 2021年下半期】いま注目の新電力会社BEST8
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HTBエナジーは旅行会社HISのグループ企業

HTBエナジーは大手旅行会社HISのグループ企業の一つで、同グループ内のエネルギー事業の一翼を担っています。

こうた
余談だけど、
HISグループのハウステンボス株式会社から派生したから「HTB」っていう社名にしたらしいよ。

HTBエナジーは一部の離島を除く全国で新電力サービスを展開しており、ウルトラプランやプライムプランは各地域で最安値レベルの電気代を実現できます。

とくにプライムプランは電気代が安くなるだけでなく、電気のトラブル駆けつけサービスや生活周りのサポートサービスも附帯していることから、

当サイトでもおすすめBEST8の一つとして、HTBエナジーやHISでんきをお薦めしています。

こうた
でも、なんでHTBエナジーを悪く言う人が多いの?

WEB上にはたしかに不評の口コミが数多くあります。

とくに2018年~2019年頃はニチデンに関連した悪評が目立ちます。

そしてそれには原因があります。

評判が悪い原因は代理店や取次店

じつはHTBエナジーは自社だけで新電力サービスを展開しているわけではありません。

まず大元に旅行会社のHIS(エイチ・アイ・エス)があり、HISグループ内外には数多くの代理店が存在します。

さらにHTBエナジーには『社外取次店』が6社あり、それぞれに異なる商号で新電力サービスを展開しています。

こうた
ややこしいね。。
社外取次店って何?

『取次店』は代理店と同じようなものですが・・

代理店との違いは「販売価格」や「商号」を独自に決めることができるところにあります。

つまり『取次店』はオリジナルの名称と価格設定で、HTBエナジーの電気契約を取り次ぐ(紹介する)ことができるというわけです。

HTBエナジー(HISグループ)と取次店・代理店の相関図

HISグループとHTBエナジーと取次店・代理店の相関図イメージ画像
HTBエナジー(HISグループ)と取次店の関連イメージ

HTBエナジーの社外取次店であるグランデータやラストワンマイル、ヤマダ電機などの企業は、独自に設定した販売価格と商号でそれぞれに新電力サービスを展開しています。まるっとでんきヤマダのでんきなど)

ただし、電気の安定供給に関してはどれもHTBエナジーが管轄しています。

新電力参入企業の特徴について

話は少し横にそれますが、

新電力事業に参入している企業のサービス内容は、元々の事業の商習慣によって異なる特徴があります。

たとえば以下のような特徴です。

新電力参入企業の業種例
  1. ガス販売事業系
    東京ガス、ニチガス、エルピオ、ミツウロコ、大阪ガスなど
    【よくある附帯サービス】
    ガス割引や各種トラブル駆けつけサポートなど
  2. 石油販売事業系
    ENEOS、出光昭和シェル、コスモ石油など
    【よくある附帯サービス】
    ガソリン割引など
  3. エネルギーマネジメント事業系
    シン・エナジー、アイ・グリッド・ソリューションズなど
    【よくある附帯サービス】
    格安販売を中心に多様なサービスあり
  4. 通信事業系
    KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルなど
    【よくある附帯サービス】
    通信費割引など
  5. 光通信事業系
    J;COM、ハルエネ、オプテージ(旧ケイ・オプティコム)など
    【よくある附帯サービス】
    自社サービスの各種割引など
(※)上記以外にも総合商社系の新電力や独立系新電力といった様々なジャンルがあります(丸紅新電力、F-Power、Looopなど)

これらの中で④と⑤の通信系および光通信系の事業者が手掛ける新電力サービスの多くは、大して安くないわりに解約違約金がかかります。

とくに光通信系の新電力には高額な手数料や解約違約金がかかるという特徴があり、それはおそらく通信事業系によく見られる商習慣から来るものでしょう。

ちなみに当サイトでは光通信系の事業者が手掛ける新電力はまったくお勧めしていません。

あわせて読みたい関連記事

HTBエナジーの取次店には光通信系の企業が多い

HTBエナジー自体は③のエネルギーマネジメント事業系(または総合商社系)の新電力に該当します。

清水
エネルギーマネジメント事業系の新電力の特徴は、格安販売や多様なサービスにあります。
HTBエナジーの場合、HISの旅行割引特典や生活周りのサポートサービスなどがありますよ。

しかしHTBエナジーの『取次店』には光通信系の事業者が存在します。

HTBエナジーのサブブランドである「ニチデン」も、実質的な販促・営業は光通信系の事業者が行っています。

関連記事
ニチデン社内噂の新電力「ニチデン」に突撃訪問取材

光通信事業系の営業はタチが悪い

光通信系に関わる事業者には、電気事業法において違法とされる営業手法を当たり前とするような風潮が見られます。

インターネット回線の営業電話や訪問販売などを想像してもらうと分かりやすいかもしれません。

じつはこの光通信系の事業者(取次店)の営業行為が、多くの不評を買っているのです。

あわせて読みたい参考情報
評判が悪いイメージ評判が悪くおすすめできない新電力【10選】

光通信系の取次店は、1人暮らしの世帯をターゲットに電話営業や訪問営業を行っていたり、不動産会社や引っ越し業者などの代理店を介して1人暮らしの方にあまりお得ではない新電力サービスを販促する、といった不誠実なケースも数多く散見されます。

HTBエナジー「公式」新電力サービスの特徴

HTBエナジーの「たのしいでんき・HISでんき・ウルトラ・プライム」社外取次店が販促している新電力サービスとはまったく内容が異なります。

これらはHTBエナジー公式サイトや、正規代理店からでないと申し込みはできません。

HTBエナジー
HTBエナジー
「HISでんき」は大手旅行会社HISグループのエネルギーマネジメント企業HTBエナジーが運営する新電力です。
HISでんきでは多彩な料金メニューを選ぶことができ、中でも『ウルトラ』や『プライム』プランは北海道から沖縄まで最安水準の電気代を実現できます。
HTBエナジ-利用客にはもれなくHISの旅行割引特典が付くほか、プライムには生活トラブル対応サービス「あんしんサポート365」も附帯するなどや、電気料金以外の顧客サービスも充実しています。
プランの種類/名称 60A(6kVA)以下の電灯契約
「ウルトラ」「プライム」「ママトクプラン」「MUSUBIプラン」「HIS旅トクプラン(東京エリア限定)」
7kVA~50kVAの電灯契約
「ウルトラBizプラン」
オール電化住宅向け電灯契約
「ぜんぶでんき」
おすすめ度合 ・ウルトラとプライムは全ての電力エリアでおすすめ
電気代の支払い方法 口座振替、クレジットカード払い、コンビニ決済
申し込み可能エリア 関東、関西、中部、東北、北陸、北海道、中国、四国、九州、沖縄
備考 ・低圧・電灯部門における電力販売量ランキングBEST30入り
・沖縄本島を含む日本全国で申し込み利用可(離島を除く)
・1年未満の解約で2,200円の違約金あり(引っ越しの場合は免除)
清水
当サイト(NPCプラン)は取次店でも代理店でもなく、広告事業者(媒介事業)としてHTBエナジーを紹介しています。
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注意事項

電話がつながらない?

HTBエナジーの口コミ情報の中には「電話がつながらない」という声もありましたが、、、
これは大手電力会社でもよくあることです。

季節や時間帯によって、どうしてもつながりにくいタイミングがあります。

弊社の方でも何度か電話を試してみましたが、つながらないということはありませんでした。

HTBエナジーもホームページ上につながりやすい時間帯を案内するなど、いろいろと工夫はしているようです。

HTBエナジーの案内表

1人暮らしに向いている?

インターネット上には「1人暮らしにはお得です」といったようなことを書いている情報サイトもあります。

ですが、それらは2019年10月以前の古い料金プラン体系にもとづいた情報なので信用しないように。

HTBエナジーの料金プランは2018年から2020年にかけて何度もプラン変更や値下げが実施されています。

現在の料金プラン(ウルトラ・プライム)は1人暮らしでも大家族でも、どちらでもお得な料金設定となっています。

HTBエナジーはいくら安くなる?【エリア別早見表】
【HISでんきと北電の料金比較表】
契約アンペア数と電力使用量 北電(従量電灯B)との差額
20A契約
(単身世帯)
月100kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -61円 安い
20A契約
(1~2人世帯)
月200kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -118円 安い
30A契約
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -562円 安い
40A契約
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -1,048円 安い
50A契約
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
HISでんき(プライム)の方が
月額 -2,572円 安い
60A契約
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
HISでんき(プライム)の方が
月額 -3,445円 安い
HISでんき 北海道電力エリアの料金単価表
【HISでんきと東北電力の料金比較表】
契約アンペア数と電力使用量 東北電力(従量電灯B)との差額
30A契約
(1~2人世帯)
月200kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -261円 安い
30A契約
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -387円 安い
40A契約
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -661円 安い
50A契約
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
HISでんき(プライム)の方が
月額 -1,700円 安い
60A契約
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
HISでんき(プライム)の方が
月額 -2,439円 安い
HISでんき 東北電力エリアの料金単価表
【HISでんきと北陸電力の料金比較表】
契約アンペア数と電力使用量 北陸電力(従量電灯B)との差額
20A契約
(単身世帯)
月100kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -45円 安い
20A契約
(単身世帯)
月200kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -86円 安い
30A契約
(1~2人世帯)
月200kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -228円 安い
30A契約
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -335円 安い
40A契約
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -747円 安い
50A契約
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
HISでんき(プライム)の方が
月額 -1,391円 安い
60A契約
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
HISでんき(プライム)の方が
月額 -1,865円 安い
HISでんき 北陸電力エリアの料金単価表
【HISでんきと中部電力の料金比較表】
契約アンペア数と電力使用量 中部電力(従量電灯B)との差額
20A契約
(単身世帯)
月100kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -51円 安い
20A契約
(1~2人世帯)
月200kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -97円 安い
30A契約
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -470円 安い
40A契約
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -878円 安い
50A契約
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
HISでんき(プライム)の方が
月額 -1,754円 安い
60A契約
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
HISでんき(プライム)の方が
月額 -2,389円 安い
HISでんき 中部電力エリアの料金単価表
【HISでんきと東電EPの料金比較表】
契約アンペア数と電力使用量 東電EP(従量電灯B)との差額
20A契約
(単身世帯)
月100kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -52円 安い
20A契約
(1~2人世帯)
月200kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -102円 安い
30A契約
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -400円 安い
40A契約
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -907円 安い
50A契約
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
HISでんき(プライム)の方が
月額 -2,211円 安い
60A契約
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
HISでんき(プライム)の方が
月額 -3,057円 安い
HISでんき 東京電力エリアの料金単価表
【HISでんきと関西電力の料金比較表】
世帯人数と電力使用量 関西電力(従量電灯A)との差額
(単身世帯)
月100kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -186円 安い
(1~2人世帯)
月200kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -401円 安い
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -625円 安い
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
HISでんき(プライム)の方が
月額 -1,285円 安い
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
HISでんき(プライム)の方が
月額 -2,026円 安い
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
HISでんき(プライム)の方が
月額 -2,767円 安い
HISでんき 関西電力エリアの料金単価表
【HISでんきと中国電力の料金比較表】
世帯人数と電力使用量 中国電力(従量電灯A)との差額
(単身世帯)
月100kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -166円 安い
(1~2人世帯)
月200kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -372円 安い
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -589円 安い
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
HISでんき(プライム)の方が
月額 -872円 安い
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
HISでんき(プライム)の方が
月額 -1,485円 安い
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
HISでんき(プライム)の方が
月額 -2,098円 安い
HISでんき 中国電力エリアの料金単価表
【HISでんきと四国電力の料金比較表】
世帯人数と電力使用量 四国電力(従量電灯A)との差額
(単身世帯)
月100kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -134円 安い
(1~2人世帯)
月200kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -287円 安い
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -448円 安い
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
HISでんき(プライム)の方が
月額 -919円 安い
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
HISでんき(プライム)の方が
月額 -1,615円 安い
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
HISでんき(プライム)の方が
月額 -2,311円 安い
HISでんき 四国電力エリアの料金単価表
【HISでんきと九州電力の料金比較表】
契約アンペア数と電力使用量 九電(従量電灯B)との差額
20A契約
(単身世帯)
月100kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -46円 安い
20A契約
(1~2人世帯)
月200kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -91円 安い
30A契約
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -428円 安い
40A契約
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -803円 安い
50A契約
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
HISでんき(プライム)の方が
月額 -1,916円 安い
60A契約
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
HISでんき(プライム)の方が
月額 -2,613円 安い
HISでんき 九州電力エリアの料金単価表
【HISでんきと沖縄電力の料金比較表】
世帯人数と電力使用量 沖縄電力(従量電灯)との差額
(単身世帯)
月100kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -75円 安い
(1~2人世帯)
月200kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -156円 安い
(2~3人世帯)
月300kWhの場合
HISでんき(ウルトラ)の方が
月額 -241円 安い
(3~4人世帯)
月400kWhの場合
HISでんき(プライム)の方が
月額 -566円 安い
(4~5人世帯)
月500kWhの場合
HISでんき(プライム)の方が
月額 -963円 安い
(5~6人世帯)
月600kWhの場合
HISでんき(プライム)の方が
月額 -1,360円 安い
HISでんき 沖縄電力エリアの料金単価表
(※1)各種ポイントや割引額は差額に含みません
(※2)2021年4月の差額です
2019年10月の料金改定により全国的な格安新電力として躍り出た「HTBエナジー」
HTBエナジーおすすめの理由
  • 電気代がとにかく安い!各地域で大幅なコストカット可
  • HTBエナジー利用客にはもれなくHISの旅行割引特典が附帯
  • プライムプランには60種類以上の生活周りサポートが附帯
  • カード払いだけでなく口座振替やコンビニ払いにも対応
  • 600社以上ある新電力の中でも上位30位内の販売実績
HTBエナジーの申し込みはインターネットから誰でも簡単にできます。
電力会社の切り替えは初めてという方や、電気に詳しくない方でも、WEBから5分ほどで申し込みOK!
いま利用中の電力会社への連絡や解約手続きなど、面倒なことはすべてHTBエナジーが代行してくれます。
特別な工事などもなく、普段と変わらない生活のままで電気代が安くなるので、後で請求書をみると思わずニンマリしてしまいますよ。
電気代はなんだかんだと毎年上がり続けていますので、少しでも早く切り替えを済ませて上手に節約していきましょう。

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